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	<title>チーズバーガーのインターフェイス へのコメント</title>
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		<title>yo より</title>
		<link>http://informationarchitects.jp/ja/the-interface-of-a-cheeseburger/comment-page-1/#comment-354</link>
		<dc:creator>yo</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 06:05:58 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;ThinkPadの赤いトラックポイントと黒い筐体。interface is a brand.&lt;/p&gt;
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		<content:encoded><![CDATA[<p>ThinkPadの赤いトラックポイントと黒い筐体。interface is a brand.</p>]]></content:encoded>
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		<title>古沢仁志 より</title>
		<link>http://informationarchitects.jp/ja/the-interface-of-a-cheeseburger/comment-page-1/#comment-188</link>
		<dc:creator>古沢仁志</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 04:56:17 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;大変参考になりました。ありがとうございます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;記事のストレートな表現、分かりやすさ
熱の持たせ方、素晴らしいと感じました。
「ブランド＝理念」と記憶していましたが
「ブランド＝インターフェース」がスッと私に入ってきました。
理念が具現化したのがインターフェースだということですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また参考にさせていただきます。
古沢&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大変参考になりました。ありがとうございます。</p>

<p>記事のストレートな表現、分かりやすさ
熱の持たせ方、素晴らしいと感じました。
「ブランド＝理念」と記憶していましたが
「ブランド＝インターフェース」がスッと私に入ってきました。
理念が具現化したのがインターフェースだということですね。</p>

<p>また参考にさせていただきます。
古沢</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>沢田愛 より</title>
		<link>http://informationarchitects.jp/ja/the-interface-of-a-cheeseburger/comment-page-1/#comment-94</link>
		<dc:creator>沢田愛</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 08:23:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.informationarchitects.jp/the-interface-of-a-cheeseburger#comment-94</guid>
		<description>&lt;p&gt;こんにちは、はじめまして。とても参考になりました。私はＷｅｂについて勉強しはじめで、まだ右も左も分からず、Actionscriptやphpでインタラクティブなものをつくりたい！と自分なりにがんばっています。グラフィカルなWebサイトを最近沢山目にして、それらにあこがれてなにやらイラストを描いてみたりしていた折、こちらの記事にたどり着きました。目からうろこでした。もちろん、グラフィカルなページはとても美しいし、それだけでユーザーをある程度ひきつけることが出来ると思います。しかしﾃｷｽﾄ主体のページは、グラフィックでは隠せない本質の機能的なところが見える分、制作者側にはとくに挑戦的であると思いました。ﾃｷｽﾄ主体できちんとサイト構築やインタラクションのデザインができて初めて、絡ませるグラフィックが生きてくるのかも知れないと、気づかされました。こんな素人なコメントですみません。ありがとうございました！－愛&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、はじめまして。とても参考になりました。私はＷｅｂについて勉強しはじめで、まだ右も左も分からず、Actionscriptやphpでインタラクティブなものをつくりたい！と自分なりにがんばっています。グラフィカルなWebサイトを最近沢山目にして、それらにあこがれてなにやらイラストを描いてみたりしていた折、こちらの記事にたどり着きました。目からうろこでした。もちろん、グラフィカルなページはとても美しいし、それだけでユーザーをある程度ひきつけることが出来ると思います。しかしﾃｷｽﾄ主体のページは、グラフィックでは隠せない本質の機能的なところが見える分、制作者側にはとくに挑戦的であると思いました。ﾃｷｽﾄ主体できちんとサイト構築やインタラクションのデザインができて初めて、絡ませるグラフィックが生きてくるのかも知れないと、気づかされました。こんな素人なコメントですみません。ありがとうございました！－愛</p>]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>Information Architects Japan &#187; どうしてシンプルは難しいのか より</title>
		<link>http://informationarchitects.jp/ja/the-interface-of-a-cheeseburger/comment-page-1/#comment-75</link>
		<dc:creator>Information Architects Japan &#187; どうしてシンプルは難しいのか</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 07:06:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.informationarchitects.jp/the-interface-of-a-cheeseburger#comment-75</guid>
		<description>&lt;p&gt;&lt;p&gt;[...] こういったそれぞれに矛盾する原則の中で、軸のぶれないものをつくるというのは難しい作業です。しかし一方で、オンライン上のブランド・エクスペリエンスは使いやすさによって大きく左右されます。面倒なくウェブサイトを利用することができれば、ユーザーは良いブランド・エクスペリエンスを得ることになります。そこでウェブサイトのトップ部分が一貫してコーポレートデザインに従って仕上げられていれば、それは成功です。ですから、基本的に、ウェブ上でのアイデンティティがコーポレート全体のコア・アイデンティ&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p></p><p>[...] こういったそれぞれに矛盾する原則の中で、軸のぶれないものをつくるというのは難しい作業です。しかし一方で、オンライン上のブランド・エクスペリエンスは使いやすさによって大きく左右されます。面倒なくウェブサイトを利用することができれば、ユーザーは良いブランド・エクスペリエンスを得ることになります。そこでウェブサイトのトップ部分が一貫してコーポレートデザインに従って仕上げられていれば、それは成功です。ですから、基本的に、ウェブ上でのアイデンティティがコーポレート全体のコア・アイデンティ</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Information Architects Japan &#187; Blog Archive &#187; ウェブデザインの95％はタイポグラフィ より</title>
		<link>http://informationarchitects.jp/ja/the-interface-of-a-cheeseburger/comment-page-1/#comment-42</link>
		<dc:creator>Information Architects Japan &#187; Blog Archive &#187; ウェブデザインの95％はタイポグラフィ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 06:25:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.informationarchitects.jp/the-interface-of-a-cheeseburger#comment-42</guid>
		<description>&lt;p&gt;[...] テキストをインターフェイスとして扱っており、シンプルなウェブサイトの例としてもう少し有名なのがgoogle, ebay, craigslist, youtube, flickr, Digg, reddit, delicious.などでしょう。テキストをインターフェイスとして扱っているというかというのが、いまや成功のパラメーターともいえるでしょう。よく出来たウェブサイトとは、シンプルなインターフェイスと強力なブランド・アイデンティティを同時に実現したものです。少々脱線しましたが。 [...]&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] テキストをインターフェイスとして扱っており、シンプルなウェブサイトの例としてもう少し有名なのがgoogle, ebay, craigslist, youtube, flickr, Digg, reddit, delicious.などでしょう。テキストをインターフェイスとして扱っているというかというのが、いまや成功のパラメーターともいえるでしょう。よく出来たウェブサイトとは、シンプルなインターフェイスと強力なブランド・アイデンティティを同時に実現したものです。少々脱線しましたが。 [...]</p>]]></content:encoded>
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